UZUiROクルー日記家族優先で頑張るあなたへ。「自分の服を買う罪悪感??」と向き合うアドバイス!2026.07.01
「ママ、新しい服?」と言われると着られなくなる問題。40代うずらちゃんのお悩み相談室
こんにちは!UZUiROブランドマネージャー 4児の母のオレオです!
ついに、おかえりUZUiROラジオは、第50回を迎えることができました!
いえーい!ありがとうございます。ラジオなんてやったことなかったのですが、
リスナーの皆様のおかげで楽しんで続けることができました。

そして、第50回は、
人気企画「うずらちゃんに聞いてみた」をお届けしました。
今回届いたお便りは、
40代うずらちゃん・Mさんから。

「新しい服を買うと娘に気づかれてしまうんです。
すると申し訳ない気持ちになってしまって、
そのままタンスにしまったままになってしまいます。」
これ、
意外と共感される方も多いのではないでしょうか。
特に子育て中のお母さん世代は、
家族のことを優先する毎日。
子どもの習い事。
学校用品。
家族のお出かけ。
そこには迷いなくお金を使えるのに、
いざ自分の服となると、
急にブレーキがかかってしまう。
「私だけ楽しんでいいのかな」
そんな気持ちになることもあります。
ご褒美は、自分勝手じゃない
ラジオでも話したのですが、
家の中って、
お母さんが元気だと意外とうまく回る気がするんです。
もちろん、
罪悪感を感じる気持ちもよく分かります。
でも、
新しい服を着て嬉しそうにしている姿を見て、
家族は案外、
「よかったね」
と思っているかもしれません。
自分へのご褒美は、
家族を後回しにすることではありません。
明日も笑顔でいるための、
大切な充電時間なんだと思います。

今回の結論
- 自分へのご褒美は悪いことじゃない
- 好きな服を着ることは心の栄養になる
- お母さんがご機嫌だと家族も嬉しい
- 罪悪感より楽しむ気持ちを大切に
娘さんと一緒に楽しむという選択肢
ラジオの中では、
「一緒に楽しんじゃうのもいいよね」
という話にもなりました。
例えば、
最近販売した
ガーゼインナーショートパンツ/知多木綿。

制服のスカートの下にも履きやすいので、
中学生や高校生の娘さんにもおすすめ。
「これ気持ちいいから、
一緒に使ってみない?」
そんな会話が生まれたら、
服はもっと楽しい存在になる気がします。
実際に我が家でも、
新作ができると、
娘たちから
「それ欲しい!」
「私サイズ作って!」
なんて言われることもあります。

ジャンパースカート/ブラック
(キッズサイズは非売品です。
親子コーデを投稿しておきながら、キッズサイズが商品にならないのすいません、、、)
服を通して親子の会話が増えるのも、
嬉しい時間だなと思っています。
ご褒美は、明日も笑顔でいるための充電

今回のお便りを通して改めて感じたのは、
ご褒美は甘やかしではないということ。
頑張っているからこそ、
自分を喜ばせる時間も必要。
好きな服を着ること。
お気に入りを見つけること。
そんな小さな楽しみが、
毎日を少しだけ軽やかにしてくれるのかもしれません。
みなさんは、
自分へのご褒美、
ちゃんとできていますか?

ご褒美時間におすすめ! Nishio Tea Bath
第50回 おかえりUZUiROラジオ
ぜひアーカイブもお楽しみください。







